やったことも無いのに挑戦する前にビビる「不安の前払い」は辞めよう。
「不安の前払い」は、健康にも未来にも良くないです。 こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい教室講師の為の人気教室学園」校長の齊藤直...
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うまい寿司を握れることと、売れる寿司屋になることは別物。
「不安の前払い」は、健康にも未来にも良くないです。 こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい教室講師の為の人気教室学園」校長の齊藤直...
勇気を出して「ルーティーンワーク」というドアを閉めよう! こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい教室講師の為の人気教室学園」校長の...
「自分の教室が売れてない講師が行う資格講座」を売っているあなたは、自分同様、売れない講師を生産している・してきたことを深く受け止め、まずはその講座を停止、自分が育てた講師が、どうしたら売れるのかを真剣に考えましょう。
先日、学園メンバーさんに、「直さん、日々の業務をもっと効率よくしたいのですが、なにかいい方法ありませんか?」と、ご質問をいただきました。これ、売れて来た時、忙しくなってきた時の「あるある」ですよね。
「そこだけ真似てもうまくいかない法則」とは、例えば、ブログタイトルに「元パティシエ」とつけている人がブレイクしている場合、私も元パティシエだから、タイトルに「元パティシエ」って入れよう!って、そこの部分だけを真似しても、当然ですが、あなたは売れません。
現状に甘んじ、その場に停滞する人には、正解も不正解も見えません。正解・不正解が見えるのも、問題(課題)に直面できるのも、「行動した人」だけなのです。チャンスは、「行動する人」にのみ、訪れるのです。
よく「やせたいわー。」っていいながら、ケーキを食べている人、いますよね。こういう人を見ると、「ん?自分の発言、聞こえてる?」って、聞きたくなります。当たり前の前の話ですが、「今日やっている事」は「未来の結果」に直結パイプでつながっています。
「生徒さんから●●という意見を頂いたのですが、これは教室に採用すべきですかね?」と、質問をもらいました。生徒さんの意見は徹底的に聞くことが大切です。しかし、その意見を教室に採用するかどうかは、教室の全体構成や展望を含め、講師の●●さんが熟考してから、意思決定することがもっと大切です。
先日、学園メンバーさんに、「人脈って、名刺交換をした人の数ではなく、無理を頼める人の数ですよー!」って、お話をしたら皆さんノートにメモされていました。^^これ、本当で超重要なので、あなたもノートに、いえ、半紙に書いて、一番目立つところに貼っておいて下さい。