「空気は写真から漏れる」を理解しよう。今日は雨がふっていますよ。
先日、学園生に「空気は写真から漏れるんですよ。」と、お話しをしたら、ひどく頷いていました。写真って、「何が写っているか」よりも「何がにじみ出ているか」の方が圧倒的に大切です。
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うまい寿司を握れることと、売れる寿司屋になることは別物。
先日、学園生に「空気は写真から漏れるんですよ。」と、お話しをしたら、ひどく頷いていました。写真って、「何が写っているか」よりも「何がにじみ出ているか」の方が圧倒的に大切です。
先日、学園2期生を募集している時、現役学園生から「どうやったら、1つの物事を直さんみたいに違う角度から発信できますか?」と質問をもらいました。ということで、自分の発信を分解、「1つの物事を違う角度から発信するために必用なこと」を考えてみました。
「facebookでも他人が書かないようなことをズバッと書くといいよ。」というアドバイスをしている人を見かけますが・・・これ、基本的には、やってはダメです。なぜなら、facebookは「居酒屋」だからです。居酒屋は、知り合いとワイワイ楽しくするところなのです。
よく、学園生の販売記事(告知記事)をチェックしていると、今のなおさんの言い方、物凄くイイです!私が、買いたくなりました!と言われることがあります。また、これと同時に、何で直さんは、(私がいる)業界の人ではないのに、そんな風に人が買いたくなる言い方が出来るのですか?とも言われます。
SNSが急速に発達するこの時代って、超便利な時代ですが、発展するSNSの本質を理解しないと「超ヤバイ時代」ともいうことができます。例えば、facebookにプライベートを掲載しないと、「休みがないみたいだけど大丈夫?」と心配されます。逆に、facebookに仕事のことを掲載しないと「最近、仕事ないみたいだけど大丈夫?」って心配されます。
もっと意識的にテキスト(文字)で考え・思い・情報を伝えるトレーニングをする必要がある こんにちは、「事業経営と集客を体系的に学びたい教室講...